Now Playing Tracks

1.
何とかなる。それは、やることをちゃんとやってる人のセリフ。

2.
時々、誰かに言われた言葉がチクッて刺さってイラッてするときあるじゃない。それね、本当のこと言われてるからよ。

3.
忙しい忙しいって言う人いるじゃない。きっと頑張っているわねって褒めてほしいのよ。だからこう言ってあげたほうがいいわ。時間の使い方が下手ねって。

4.
あなたね、決断力がないんじゃなくて、決断する方法をしらないだけよ。あのね、いい方を選ぶんじゃなくてあなたが思う方を選ぶのよ。最初はいろいろ失敗するわよ、あなたバカなんだから。でもそのうち自然といい方を選ぶようになっていくわよ。最初からうまくやろうなんて自惚れてるんじゃないわよ。

5.
逆よ、全く逆よ。自分と向き合うにはひとりになるんじゃないわ。いろんな人と関わりあうのよ。お友達とおままごとしろって言っているんじゃないの。自分の知らない、自分を知らない人たちと関わりあうのよ。見えてくるわよ、本当の自分が。

6.
あなたの夢を、そんなこと無理だっていう人いるでしょ。こう言い返してやりなさい。あなたには無理ね、でもわたしはできるの、あなたとわたしはちがうから、って。でも言ったからには夢をかなえなきゃいけないことも覚えておきなさいよ。でかい口たたくんだから。

7.
ひま、やることがない。なんて間抜けなセリフだこと。春は花を見て、夏は太陽を浴びて、秋は落ち葉を踏んで、冬は静かに春を待つの。やることがないんじゃないわ。やることをわかってないのよ。

8.
縛らないことよ、自分で自分を。わたしはかわいい、わたしはブス。わたしは賢い、わたしはダメ。わたしはモテる、わたしはモテない。あなた、自分をすぐ何かに決めつけようとするでしょ。本当の自分を見つけるのはもっとずっとずっと先の話。今することは、一生懸命迷うことよ。

9.
新しい生活、その不安ね。大丈夫よ、全然、大丈夫よ。いま考えてもしかたないじゃない。何かあったらその時に考えればいいのよ。本当にそんなものよ。それで意外とうまくいくのよ。

10.
恋ね。冷めると冷える。冷めるって、心地いい温度よね。冷えるって、おしまいよね。

11.
女ってね、時々、好きな人といたくて。時々、好きな人の前から消えたくなるの。それをわがままっていう男とは、一緒にいれないわ。それをかわいいって思う男とは、長くいれそうね。

12.
そうね、明るくしているほうが楽しいわね、明るい人にとっては。けど、暗い人には疲れちゃうわよね。だからね、楽しくするってより、楽にする。なのよ。

13.
みてるわよ、あなたがしていること。あのね、神様じゃないわよ。もうひとりのあなたがよ。もうひとりのあなたがあなたをみているのよ。見放されないようにね。嫌われないようにね。

14.
信頼でしょ。これが揺らいだらおしまい。さようなら。

15.
一生懸命努力してるのに報われないじゃない。努力の量が足りないんじゃなくて、仕方が間違ってるんじゃない。

16.
迷わないことが強さじゃなくて、怖がらないことが強さじゃなくて、泣かないことが強さじゃなくて、本当の強さって、どんなことがあっても、前をむけることでしょ。前をね。

17.
はじまるわね。新しい場所、新しい事、新しい人。大変よね、不安よね。あのね、少しだけ思い返してみて、離ればなれになった友達を。道は違うけど、同じ不安よね。だからこう思って。みんな頑張って、わたしも頑張るよって。きっとね、みんなもあなたを応援してるわ。さあ、頑張りなさい。

~ リトルミイ ~

ムーミン「リトルミイ」の名言が、深すぎる・・・

おぉ...

(via mayoshima)

システムの都合のために人間が難しいことを覚えなければならないという状況は天動説的並に間違っています
WIRED VISION / 増井俊之の「界面潮流」 / 第4回 自己流認証 (via suchi) (via yaruo) (via toyolina) (via gkojay) (via usaginobike) (via tnohito) (via yskz) (via kobazo) (via edieelee) (via k32ru) (via salty—7) (via huzitaka) (via valvallow) (via atm09td) (via f5r6i5d1a3y) (via ibi-s) (via glasslipids) (via nwashy) (via 2unlmtd)
大学の後輩が恋愛について悩んでいたので、酔っていた事もあり「まぁ、壊れるほど愛しても3分の1も伝わらないものだから」とテキトーに語ったら、元ネタが通じなかったらしく、「先輩、良いこと言いますね…」と普通に感心された時が、私の人生でも屈指の気まずい瞬間だ
Twitter / DAITOTETSUGEN: https://twitter.com/DAITOTETSUGEN/status/482207249507426304 (via yorozuna)

定期券内の通過駅で降りてみて、次の駅までうろうろ歩く」というこの趣味を活かしつつ楽しめることをいくつかやることにしました。

1 ベッタベタだがいわゆるお散歩カメラ

2 目的も欲しかったので、Google仮想現実ゲームIngress

3 もう一つ成果も欲しかったので、NIKEfuelband

これらを装備して、休日帰宅前などに、ふらふら趣味没頭してました。

運動にもなるし、Ingressの戦績はバリバリ上がるし、その間約2ヶ月くらいでしょうか。

出会いマンガアニメ定番ネタのようでした。恥ずかしいくらいです。

その日はちょっと都心部の駅で降りてうろうろしてました。

ingressPortal(チェックポイントみたいなもんです)が近くの小さい神社みたいなところにあったので行ってみようとしました。

Portalまで近づいて、さて…と思うと神社女の子がバシバ写真とってる。

狛犬の根元で猫が寝てる。ああ、これを撮ってるのね…邪魔しないように神社脇でPortalスマホぽちぽち攻撃

(不審そうですが、普通にスマホをいじってるだけの状態です)していたら

女の子が突然、ハッと気づいたように

「すっ、すいません、気づかなくて!、あの猫、猫撮ってるだけですからどうぞ!どうぞ!」

25歳くらい? メガネショートカット、ややぷにっとした丸っこい顔が真っ赤でした。

後々聞くと、お参りの邪魔をしてしまったと思ったそうですが、

とにかく地面に這いつくばるようにして猫撮ってる自分さらに猫にかわいいねー、起きちゃダメよーとか口走ってたそうで)を

見られたことも相まって、とにかく謝らなくては、という状況だったようです。

さすがにこれでお参りしないのは変だしと思って、とりあえず形だけでもお参りして、

女の子に軽く会釈して、そそくさと神社を出ました。

約30分後 いくつか他のPortalを回ってきて、

次のPortalが、また別の神社に設定されていたのでそこへ向かってみると、

いるんです、さっきの女の子が。ぼーっと本殿の軒下に座って、なんか本読んでる。また真剣

鳥居をくぐった瞬間に目があっちゃって

「あっ、えっと、なんか、またおじゃましちゃって、その、本読んでるだけですから

「いやいや、ほんとごめん、ちょっとこのへんの神社巡ってただけで、偶然です偶然」

さすがに二回目なので、会話は交わしましたが、ここもそそくさと退散。

さらに1時間後、うろうろの醍醐味であるランチタイム

適当商店街惣菜屋とかパン屋とか肉屋とか巡って買い込んで、

ノンアルコールビール買って、商店街そばの広場のあづまやみたいなところに広げる。

「あっ」

後ろから声がしました。

手に同じく商店街で買い込んできたであろうシードルと、サンドイッチと、なんかサラダプリンとどっちゃり抱えた

あの女の子が立っていました。

もうここまで来ると、双方さすがに吹きました。ブフッって声になりました。

結構大きい屋根付きのベンチスペースだったので、まあ隣に並んで、とはしませんでしたが

隣のテーブルに座って、ご一緒しました。

さっきの猫の写真を見せてもらったり、自分別に高尚に神社巡りをしてたんじゃなくてゲームしてたことをバラしたり、

女の子万歩計でしたが、本日の移動距離を比べ合ったり。

ふたりともすごい量の食い物があったので、笑い合ったり。雰囲気良かったので聞いてみた

この後どこへ向かうんですかと、そしたら女の子はいいました

定期券内の通過駅で降りてみて、次の駅までうろうろ歩くのが趣味なんで…」

定期通過駅で降りて次の駅までうろうろ歩く趣味の2人が出会うために (via rabbitboy)
昔バイト志望の履歴書に志望動機で「遊ぶ金欲しさ」と書いてきた男子高校生。面接ぐらいはしてやるかと、面接時志望動機を改めて聞いたところ
「うち母子家庭で貧乏っす。なんで小遣いで遊ぶの後ろめたいっす。自分で稼いでカラオケとか行きたいっす」
面接社員一同天井を見上げ
「お前採用…!」
Twitter / candylight308 (via man-nona)
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